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インターワイヤード・アクアクララ共同調査
「災害と家庭用ウォーターサーバー」に関するアンケート

●約9割が「あって良かった!」 ウォーターサーバーは災害時に重宝
●サーバーのボトルで“備蓄水”  91.2%が、「災害対策アイテムとして期待」



東日本大震災では「水の買い占めによる品不足」・「水の不安」など、水に関する問題が発生しました。 このような中、家庭用ウォーターサーバーは震災の後、需要が大きく伸びています。
ウォーターサーバーは災害時にどのような役割を果たすのでしょうか。
また、今後、災害対策アイテムとして期待が出来るのでしょうか。

ネットリサーチのDIMSDRIVE(インターワイヤード梶jは、
宅配水業界最大手のアクアクララ社と共同で「家庭用ウォーターサーバー」についてアンケートを行いました。
東日本大震災後の混乱期を経て、ウォーターサーバーを利用していて感じたこと、その後の水の備蓄意識の変化などについてまとめました。
調査期間は2011年8月22日〜23日、
東北・関東・甲信越・愛知県・静岡県にお住まいの「家庭用ウォーターサーバー導入者」500名から回答を得ています。

◆関連ページ◆
アクアクララで"備蓄水" http://www.aquaclara.co.jp/about/waterstock/


◆◆引用につきまして◆◆
本アンケート調査のデータを引用頂く際は、下記の形で引用元を掲載願います。
“災害とウォーターサーバーに関する調査 
    インターワイヤード調べ(アクアクララ社共同調査)”

また、本アンケート調査につきましてはアクアクララ社との共同調査となりますので、 アクアクララ社以外の宅配水業者によるデータ引用・広告利用についてはお断りさせて頂きます。


● 震災後、市販の水入手がかなり困難だった…35.6%
● 回答者の3割が、東日本大震災の後にウォーターサーバーを導入
● 水道水への不安と、より安全性の高い水を求めて・・・震災後に導入した理由
● 「ボトルのストックで水に困らなかった」…震災を経て感じた、ウォーターサーバーのメリット
● 77.0%が「ウォーターサーバーは震災後に役立った!」
● 約9割が「あって良かった!」 ウォーターサーバーは災害時に重宝
● サーバーのボトルで“備蓄水”・・・備蓄の意識強まる
● 91.2%が、「災害対策アイテムとして期待」
● “ボトル備蓄水で助かった”経験から・・・震災時から所有していた人は「災害対策アイテムとして期待」
● ウォーターサーバー以外での生活用水確保対策は「ペットボトルの水を備蓄」
● 現在導入しているブランド・・・最多は「アクアクララ」29.6%、「クリクラ」は15.6%






■■震災後、市販の水入手がかなり困難だった…35.6%■■

■東日本大震災後しばらくの断水状況
『断水していた』という人は14.6%、うち「一定期間ずっと断水していた」人は5.0%であった。
参考値ではあるが、東北では48.2%と半数近くが「一定期間ずっと断水していた」と回答している。

■震災後しばらくの、“市販の水の品不足(入手困難)状況”
35.6%が「かなり入手困難だった」、37.4%が「やや入手しづらかった」と、『入手に困った』人は73.0%と多い。
首都圏では37.4%と4割近くが「かなり入手困難だった」と回答している。
震災当時〜しばらくの間、ご自宅の水道状況はいかがでしたか。 (単一回答)
家庭用ウォーターサーバーを導入している方 N=500
震災当時〜しばらくの間、お住まいの地域では、『市販の水が入手困難な状況』はおきましたか。 (単一回答)
家庭用ウォーターサーバーを導入している方 N=500



■■回答者の3割が、東日本大震災の後にウォーターサーバーを導入■■

■震災後にウォーターサーバー導入した人も多い
自宅にウォーターサーバーを導入した時期を尋ねた。
3月11日の「震災前から導入」していた人は64.8%、「震災後に導入した」人は31.6%であった。
震災から5カ月間の間に導入した、という人が3割を超えており、『震災後に需要が高まった』事が表れていると思われる。
あなたのご自宅では、いつごろウォーターサーバーを導入しましたか? (単一回答)
※初めてウォーターサーバーを導入した時期
家庭用ウォーターサーバーを導入している方 N=500



■■水道水への不安と、より安全性の高い水を求めて・・・震災後に導入した理由■■

■震災後、“ウォーターサーバーを導入しよう”と考えた理由
なぜ、震災後に導入する人が多かったのか。ウォーターサーバーのどんな点に期待して導入したのか。 震災後に導入した人に、“導入しようと考えた理由”を尋ねた。

最も多かったのは「水道水への不安が増したから(放射性物質・その他汚染)」で51.3%、半数の人は水道水に不安を感じての導入だったようだ。
次いで「家族・子供・ペットに安心な水を与えたいから」40.5%、「より安全性の高い水を求めて」37.3%と、 上位3項目が『水の安全性』に関するものであった。

「市販の水が手に入りにくかったから」は31.6%で、水の入手に困って導入した人も多かったが、上記の3項目よりも値が低く、 震災後に導入した人に関しては、“入手困難の打開”よりも“安全性の高い水”を期待した人が多かった事が伺える。

■ウォーターサーバーは問題解決に役立ったのか
ウォーターサーバー導入前に抱えていた問題点については、 導入によって「かなり解決した」25.9%、「まあ解決した」44.4%と、7割以上の70.3%が『ある程度以上解決した』と回答。
「少し解決した」15.8%を合わせると86.1%が解決した、と回答している。
「全く解決しなかった」は0%であった。

ウォーターサーバーを導入しようと考えた理由は何ですか。(複数回答)
震災後に、ウォーターサーバーを導入した方 n=158
ウォーターサーバー導入前に抱えていた(思っていた)問題点は、ウォーターサーバー導入によって解決しましたか。(単一回答)
震災後に、ウォーターサーバーを導入した方 n=158


ある程度以上、問題点が解決した(かなり+まあ)・・・70.3%
解決した人全体・・・86.1%



■■「ボトルのストックで水に困らなかった」…震災を経て感じた、ウォーターサーバーのメリット■■

■震災後に、ウォーターサーバーに感じたメリット
震災後に、ウォーターサーバーを使って感じたメリットについては・・・

【震災前導入者】
「ボトルのストックがあり、水に困らなかった」68.8%が最も多く、2位の「安定して水を手に入れる事が出来た」49.4%、3位の「安全性の高い水を使う事が出来た」45.1%よりも2割ほど高い。 「停電・断水時にも水を使う事が出来た」も41.4%と高い。
安全性にもメリットを感じつつ、特に震災後の混乱状況での水の入手について、メリットを感じた人が多かった事が分かる。

【震災後導入者】
「安全性の高い水を使う事が出来た」が最も多く60.8%、次いで「安定して水を手に入れる事が出来た」50.6%と続いた。
前問の“導入理由”も、“使用してのメリット”も、『水の入手』よりも『安全性』に回答が集まっている。
震災後に導入をした人は『安全な水の入手困難』を経て、導入をし、メリットを感じたのかも知れない。

震災前からウォーターサーバーが自宅にあったかどうかで、感じたメリットに違いがあった。
震災前から導入し、水の品不足時期にウォーターサーバーが自宅にあった人では、「ボトルのストックがあった」事に、助けられた人も多いようである。
震災後に導入した人については、水品切れの混乱期には導入されていなかった結果・・・かも知れない。
ウォーターサーバーを導入しようと考えた理由は何ですか。(複数回答)
震災後に、ウォーターサーバーを導入した方 n=158


◆「安全性の高い水を使うことが出来た」の値・・・末子の年齢別



■■77.0%が「ウォーターサーバーは震災後に役立った!」■■

■震災時・震災後のお役立ち度
自宅のウォーターサーバーについて、通常と比べた、“震災後のお役立ち度”を尋ねた。
「とてもそう思う」34.6%、「まあそう思う」42.4%と、『役立った』と感じている人は77.0%と8割近くであった。

【震災前導入者】、【震災後導入者】では、『役に立った』割合はあまり差が無いが、【震災前に導入した】人の方が「とてもそう思う」の値が9.2%高い。

<市販の水 入手状況別>
『役に立った』の値は、【水の入手に困った人(やや・かなり)】では8割以上とかなり高いが、【入手に困らなかった】人では67.4%と13%程低い。
また、入手が困難だった人ほど「とてもそう思う」の値が高く、特に【かなり入手困難だった】人では45.5%と半数以上が役に立ったと強く感じている。
【入手に困らなかった】人27.4%よりも18%高い。

<末子の年齢別>
『役に立った』と感じた割合は74〜78%とあまり差は無い。また、末子の年齢での目立った差も無かった。
お子様の有無や年齢など、家族構成に関わらず『役に立った』という事が伺える。

震災を経て、ご自宅のウォーターサーバーについてどのように感じていますか。 (単一回答)
家庭用ウォーターサーバーを導入している方 N=500
震災後、ウォーターサーバーは(普段よりも)役に立った


(いつも以上に)役に立った・・・77.0%

◆市販の水 入手状況別
◆末子の年齢別



■■約9割が「あって良かった!」 ウォーターサーバーは災害時に重宝■■

■“あって良かった!” ウォーターサーバー重宝度
震災を経て、“ウォーターサーバーが“あって良かったと思う度合い”を尋ねたところ、 41.8%が「とてもそう思う」と回答し、かなり重宝した事が伺える結果となった。
「まあそう思う」の47.4%を合わせると、89.2%が『あって良かった』と、重宝したようである。

<市販の水 入手状況別>
水の入手状況に関係なく、『あって良かった』の値は8割を超えて高いが、入手困難度合いが高いほど、よりウォーターサーバーを重宝した事が伺える結果になっている。
【やや入手しづらかった】人は92.5%、【かなり入手困難だった】人は91.6%が『ウォーターサーバーがあって良かった』としているが、特に【かなり入手困難だった】人では49.5%と半数の人が「とてもそう思う」と回答し、重宝した事が分かった。

<末子の年齢別>
お子様の有無・年齢に関わらず、『あって良かった』人の割合は8割以上と高い。最も値が高かったのは【末子:6〜11歳】の人92.0%であった。
しかし「とてもそう思う」の値を見た場合、【末子:0〜2歳】の人の値が最も多く47.3%とほぼ半数、【6〜11歳】の人は36.0%と10%以上の違いが出ている。
お子様の有無にかかわらず重宝はしているが、乳児の居る家庭では、かなり重宝した人が多い…という事が分かった。
(お子様がいない人も、かなり重宝している結果となっている)

全体として、「あって良かった」・「普段よりも役立った」と感じている割合は非常に高いが、 お子様の有無や年齢といった<家族構成>よりも、<水の入手状況の困難さ>の方がデータ差が大きく、 安定して水を入手できることがウォーターサーバーのメリットでもあるし、 また、安定して水を手に入れられる事が、震災後の生活において重視された事が伺える結果であった。

震災を経て、ご自宅のウォーターサーバーについてどのように感じていますか。 (単一回答)
家庭用ウォーターサーバーを導入している方 N=500
ウォーターサーバーが家にあって良かったと思う


家にあって良かった・・・89.2%

◆市販の水 入手状況別
◆末子の年齢別



■■サーバーのボトルで“備蓄水”・・・備蓄の意識強まる■■

■水の備蓄意識の変化・・・“備蓄水”
東日本大震災以降、“水を備蓄する事”について意識の変化はどのぐらいあったのだろうか。
ボトル単位での備蓄、水を切らさないような注文など、“ウォーターサーバーにおける水の備蓄”について尋ねたところ、 19.2%が「ボトル単位での備蓄本数がこれまでより増えた」、同じく19.2%が「ボトル単位での備蓄をするようになった」と回答した。
38.4%と4割近くの人が、『ボトル単位での、備蓄水を始めた・増やした』と回答している。
また、「ボトル単位で備蓄はしていないが、切らさないような注文を意識するようになった」人も20.6%と2割。

備蓄水を置く事も含めると、震災後、意識をしだした(強くなった)人は59.0%と多い。

<市販の水 入手状況別>
入手しづらかった・困難だった人は、意識に変化があった人が多いようである。
『意識に変化があった』割合を見ると、【入手には困らなかった】人では36.3%なのに対し、 【やや入手しづらかった】人・【かなり入手困難だった】人では共に67.4%と7割近くに上る。
『ボトル単位での備蓄水を増やした・始めた』割合については・・・ 【やや入手しづらかった】人では42.8%、【かなり入手困難だった】人では44.4%と4割を超えた。

<末子の年齢別>
お子様の有無・年齢による傾向は読み解く事が難しいデータであるが、お子様の有無・年齢に関わらず、半数以上に備蓄意識の変化があったという結果であった。

震災以降、ボトルのストック・水の備蓄について、変化はありましたか。(単一回答)
家庭用ウォーターサーバーを導入している方 N=500


ボトル単位での、備蓄水を始めた・増やした・・・38.4%
意識の変化あり(ボトル備蓄・切らさないよう注文)・・・59.0%


◆市販の水 入手状況別
◆市販の水 入手状況別



■■91.2%が、「災害対策アイテムとして期待」■■

■災害対策アイテムとしての期待度
家庭用ウォーターサーバーは、“災害対策アイテム”として需要はあるだろうか。活躍の期待度は?

“災害対策アイテムとしての期待度”について、「非常に期待できる」32.0%、「まあ期待できる」45.2%となり、『災害対策アイテムとしてある程度以上の期待ができる』と感じている人は77.2%であった。
「少し期待できる」14.0%を合わせた『期待できる』とした人の割合は91.2%と高かった。
「期待できない」と回答した人は1.6%と僅かであった。

<市販の水 入手状況別>
入手状況に関わらず、『ある程度以上の期待ができる』と回答した人の割合は7割を超えた。
特に、【かなり入手困難だった】人では80.4%と高く、うち、「非常に期待できる」の値も36.0%と高かった。

<ウォーターサーバー 導入時期別>
ウォーターサーバーを導入した時期でも、“災害対策アイテムとしての捉え方”に違いが出ている。

【震災前導入者】では『ある程度以上期待できる(非常に+まあ)』人の割合が80.9%だったのに対し、
<震災後導入者>では72.8%と若干低い値である。
「まあ期待できる」の値は導入時期で差は無かったが、「非常に期待できる」とした人の割合が【震災前導入者】の方が高かった。

ウォーターサーバーは、災害対策アイテムとして・・・(単一回答)
家庭用ウォーターサーバーを導入している方 N=500
災害対策アイテムとしての期待度


ある程度以上期待できる(非常に+まあ)・・・77.2%
期待できる人全体・・・91.2%


◆市販の水 入手状況別
◆市販の水 入手状況別



■■“ボトル備蓄水で助かった”経験から・・・
     震災時から所有していた人は「災害対策アイテムとして期待」■■


■災害対策アイテムとしての、ウォーターサーバー利用意向
では、実際にご自宅のウォーターサーバーを“災害対策アイテムとして利用する事”についてはどのように考えられているのか。
自宅のウォーターサーバーについて、“災害対策アイテムとして利用したいかどうか”、利用意向を尋ねた。

「是非利用したい」38.8%、「まあ利用したい」49.8%と、88.6%の人が『災害対策アイテムとして利用したい』と回答した。
“期待度”も“利用意向”もかなり高い。 今後、ウォーターサーバーは災害対策アイテムとして活躍・重宝される事を伺わせる結果であった。

<市販の水 入手状況別>
前問の“期待度”よりもさらに、水の入手状況によるデータ差が激しい。
【かなり入手困難だった】人は47.1%とほぼ半数が「ぜひ利用したい」と強い意向を示した。
一方、【入手には困らなかった】人では31.9%と3割にとどまっている。
水の入手に困った人ほど、災害対策アイテムとしての期待度や利用意向が高くなっている。

<ウォーターサーバー 導入時期別>
【震災前導入者】は『利用したい』という意向者の割合が91.1%とかなり高い。
<震災後導入者>でも86.0%と高いが、【震災前導入者】は9割を超えている。
また、「是非利用したい」の値は、【震災前導入者】と<震災後導入者>で11.2%の開きがあった。

【震災前導入者】は、“ボトルの備蓄水で助けられた”…と、実際に助かった経験をした人も多いからか、 ウォーターサーバーに対して、より強く、災害対策アイテムとして期待し、利用意向があるという結果であった。

ウォーターサーバーは、災害対策アイテムとして・・・(単一回答)
家庭用ウォーターサーバーを導入している方 N=500
災害対策アイテムとしての、ウォーターサーバー利用意向


利用したい・・・88.6%

◆市販の水 入手状況別
◆市販の水 入手状況別



■■ウォーターサーバー以外での生活用水確保対策は「ペットボトルの水を備蓄」■■

■ウォーターサーバー以外の、生活用水確保対策
ウォーターサーバー以外で、“生活用水の確保”の対策を行っているかどうかについては、
「特になにも行っていない」が33.0%であった→67.0%の人が対策をしているという事が分かった。
内容としては、「ペットボトルの水(一般のミネラルウォーター)を備蓄」36.6%が最も多く、「ペットボトルの水(長期備蓄用保存水)を備蓄」23.4%、「常に、浴槽に水を張っている」21.6%と続いた。
『浄水器を所有』している人は多くなかった。

ウォーターサーバー以外で、水に関する「災害対策」は行っていますか。どのような物を利用していますか。(複数回答)
家庭用ウォーターサーバーを導入している方 N=500 N=500



■■現在導入しているブランド・・・最多は「アクアクララ」29.6%、「クリクラ」は15.6%■■

■導入ブランド
"現在、導入しているブランドについては、「アクアクララ」29.6%、「クリクラ」15.6%に半数近くの回答が集まった。
以下、「コスモウォーター」6.2%、「富士の湧水」5.2%と続いている。

現在、ご自宅に導入しているウォーターサーバーのブランドをお答え下さい。(単一回答)
※複数のブランドを導入している方は最も利用しているブランドをお答え下さい。
家庭用ウォーターサーバーを導入している方 N=500


◆◆引用につきまして◆◆
本アンケート調査のデータを引用頂く際は、下記の形で引用元を掲載願います。

“災害とウォーターサーバーに関する調査 
    インターワイヤード調べ(アクアクララ社共同調査)”


また、本アンケート調査につきましてはアクアクララ社との共同調査となりますので、
アクアクララ社以外の宅配水業者によるデータ引用・広告利用についてはお断りさせて頂きます。
●お問合せ先●

調査結果の引用について、クロス集計データ・生データ購入など、 お気軽にお問合せください。

インターワイヤード株式会社  DIMSDRIVE事務局(ディムスドライブ事務局)
TEL:03-5764-3281
mail: timely@dims.ne.jp
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